国際語学教育協会ー理事紹介

様々なビジネス分野において実績のある理事たちの活躍により、これからの国際語学教育協会の活発化と躍進を約束いたします。

DIRECTOR INTRODACTION

理事紹介

国際語学教育協会が思い描くビジョンの達成に欠かせない力強い理事たちを紹介します。
数多くの実績、信頼のおける人脈、熱い想いを胸に、活動して参ります。

椎名陽介

SHIINA YOSUKE

略歴

大学在学中に大使館などで一般通訳レベルの英語を習得。

その後インド・バンガロールへ移住し、日系企業の海外進出をサポートするコンサルティングファームを立ち上げ。

海外での多数の事業立ち上げを経験した後、そのまま世界一周へ。

帰国後、国際見本市プロデューサーとしてラスベガス、ミラノ、パリ、ロンドン、香港、上海、シンガポール、東京で国際見本市と国際会議を主催し、日系企業の海外進出をサポート。

英語MCや商談通訳等にも従事。

その後、英会話スクールFAST ENGLISHを設立し、2020年9月一般社団法人 国際語学教育協会 代表理事に就任。

中谷昌文

NAKANANI YOSHIHUMI

国際ビジネス大学校理事長・社会貢献活動家

伝説の熱血教師「なかよし先生」の愛称で知られる、元中学・高校の教師、大学講師。国際ビジネスホールディングスグループ創立者、国際ビジネス大学校理事長、特定非営利活動法人国際ビジネスコンサルティング協会理事長、志魂塾発起人。一般社団法人国際総合スポーツ機構代表理事など、7団体の理事。

2004年、志魂塾を立ち上げ、若手起業家が有名実業家から学ぶ場を提供。11年、国際ビジネス大学校を創立し、若手起業家の育成に注力。NPO法人や一般社団法人を立ち上げ、営利目的だけでなく「社会に貢献できるビジネスモデル」を国内外に発信している。

また、東京ディズニーリゾートに難病の子どもを招待する活動を現在までに25年以上続ける傍ら、1999年に親のいない子どもにランドセルをプレゼントしたことをきっかけに、施設にランドセルを届ける活動を行なっている。メーカーのサポートや多くの賛同者に協力してもらい、これまでに子どもたちに届けた数は、中古のランドセル10万個と新品1000個以上。

2017年11月3日、長年にわたるスポーツ指導の実績と難病の子どもの支援活動が認められ、東久邇宮文化褒賞を受賞。

2018年4月18日、児童施設にランドセルを届ける活動を認められ、東久邇宮記念賞を受賞。

世界に愛と勇気を届けるため、「終身現役・年中無休」の精神で1日1日、与えられた命をフル活用している。

後藤拡行

GOTO HIROYUKI

自身の育った複雑な環境や経験から、人生の究極的な目的を求め続け、教育職、エンジニア、脚本・ライター業、海外不動産、人材会社等様々な仕事を経験し、10以上の企業のスタートアップを行う。

現在では「誰もが自分の人生を生きることができる世界を目指す」をテーマにコミュニティ創出活動を行っている。

– 活動理念・想い

現代は多くの人が家族や世間、周りの環境から教えられてきた価値観をベースに考え、本当に自分が望むことがわからなくなっている時代です。すべての人が自分の人生と向き合い、心から目的を持って生きることができたら、本当の調和が訪れると信じて活動をしています。
言語の壁を越えることで、異文化の視点を持ち、たくさんの人が自身との向き合いを行い、新たな調和を生み出すことができると信じています。